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SFC
・パネルでポン
J/パズル
公式
任天堂製、パズルゲーム。
知名度はそこそこだと思うが、遊んだことのある人は
意外と少なそうなタイトルでもある。

安心して遊べる出来なのでパズル好きなら
この機会に遊んでみるといいかも。
ちなみにパスワードはあるがセーブ機能がないので注意。
評価:☆☆☆★

MD
・ライトクルセイダー
J/アクションRPG
公式
トレジャー作のアクションRPG。
見た目は結構洋ゲーで遊ぶ人を選ぶかもしれない。
視点なんかはもランドストーカーに似ていてよく引き合いに出される。
パズル要素が強い。
MD末期の作品で作りこむ時間がなかったのか
ゲームボリュームは少なく普通にやっても5~6時間程度。
見た目はランドストーカーの方がとっつき易いが、
影の演出のあるしボリュームも手軽なので今作の方が実は遊び易いと思う。
トレジャー作品だが、総合でみると出来はそれなりか……。
評価:☆☆☆

・エターナルチャンピオンズ
J/2D格闘
公式
洋ゲー格闘。スト2を意識したつくり。
あっちのゲームらしく、KOの演出が残酷だったりする。

ゲーム的には、もちろんスト2の方が断然上であるので手を出す人は
それなりの覚悟の上で。
評価:☆☆

・ラングリッサー
J/シミュレーションRPG
公式
シリーズ化されているシミュレーションRPG第一弾。
それほど複雑でないので、このジャンル初心者にもキャラ絵や雰囲気が
平気ならそれなりに楽しめると思う。
ちなみにキャラは死ぬと復活不可。
評価:☆☆☆

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FC
・バルーンファイト
J/アクション
公式
風船割りゲーム。
一時は中古でも高額で販売されていた。
ゲームは単純だが、だからこそ今でも十分遊べる名作。
評価:☆☆☆☆


・魔界村
J/アクション
公式
アーケード(AC)からの移植作品。
見た目は結構ACとは違うし、攻略方法も結構違う。
でも、当時は貴重な移植作品だった。
難易度はかなり高いが、敵のパターンを覚えたり
少しづつ攻略していくのが熱い。
個人的には大好きな作品だ。
ちなみに本当のクリアするには2週しなくてはいけないが、
裏技でラスボスと戦ったり、ステージセレクト、コンテニューも
出来る。
評価:☆☆★
(個人的には☆☆☆☆)

・ナッツ&ミルク
J/パズルアクション
公式
ステージにあるフルーツを回収してゴールに向かう
パズルゲーム。
主人公はジャンプすることができる。
敵と主人公がそっくりの為間違えることがあるのが欠点。
決して出来は悪くないが、特別お勧めするほどでもない……。
評価:☆☆

・キングスナイト
J/フォーメーションRPG(シューティング)
公式
旧スクウェア作品。
公式だとRPGとなっているが、どう考えてもシューティングゲーム。
4つの主人公が4通りの別の道からボスを倒すために
進み、各章で死ななければ、最終章で(5)合流。
パーティーを組むことができる。そして全員生きていれば
エンディングをみることが出来る。
こう書くとまるでドラクエ4みたいだ。
でも本当はあまりおすすめできないシューティングゲーム。
評価:☆★


FC
・半熟英雄
J/シミュレーシ ョン
公式
少し寒めなギャグとたまごでモンスターを召還して
戦わすことが出来るのが特徴。
FCで珍しいリアルタイムシミュレーションで基本的なところは
このFC版でも出来ているのでそれなりに楽しめる。
しかし、敵がたまごを使わなかったり、
演出などで盛り上がりに欠ける所がある。
続編のSFC版で完成された印象のある作品(FC版の方が好きなファンもいる)
評価:☆☆★

・がんばれゴエモン!からくり道中
J/アクション
公式
FCのごえもん第一作。ファミコンミニにも移植された。
SFC版ゴエモンでいう、町フィールドを歩き回る感じのアクション。
ジャンプすることでフィールドにある隠し通路をみつけながら
進むのだが、それが楽しくもあり、各面でやるのは面倒でもある。
1週クリアは慣れれば短い時間でクリア可能&頑張ればクリアできる
難易度。
評価:☆☆

64
・ヨッシーストーリー
J/アクション
公式
SFCの「スーパーマリオ ヨッシーアイランド」に雰囲気は似ているが
システムが違うのでヨッシーアイランドのようなゲームを楽しみたい
方には注意が必要。
このゲームはゴールがなくてコース内にたくさんあるフルーツのうち、
30個を手に入れることでコースクリアとなる。
とにかく多種のフルーツで合計30種類を集めてクリアすると難易度
も点数も低め、しかし一種類のフルーツだけで30をそろえようと
すると難しくなる。
絵は温かい感じがとてもいい。
「横に進んでゴール」っというアクションゲームを
したい人には不向き。
評価:☆☆★


MD
・重装機兵レイノス
J/アクションシューティング
公式
10月16日に配信開始された「重装機兵ヴァルケン」の前作になる。
前作といっても公式の動画をみればわかると思うが内容は
キャラの大きさなど違う点があり、「重装機兵ヴァルケン」
が好きなら必ずも楽しめるものではない。
「重装機兵ヴァルケン」と比べるとキャラが小さいので
チマチマしていおり、迫力に欠ける。
難易度も高いため、油断するとすぐに死んでしまうだろう。
HPが自動回復制になっているため、どんどん進むというより
回復を待つなど他のアクションとは違う進め方が必要になる。
ガンダム風のストーリー展開なので、そういうのが
好きな人にはいいかも。
評価:☆☆

・エコーJr.
J/アクション
公式
シリーズ三作目。日本では未発売。
評価:☆★

PCE
・超英雄伝説 ダイナスティックヒーロー
J/アクションRPG
公式
名作アクションRPG「ワンダーボーイV モンスターワールドIII」
のキャラ変え移植。
当時は他のゲーム機に移植する際に権利の関係で
キャラ変えをして移植することがあった。
本作もそれ系の作品。

PS2のモンスターワールドコレクションにも移植されていないので
ある意味貴重。
評価:☆☆☆★

NEOGEO
・ラギ
J/アクション
公式
着ぐるみ昆虫?のようなキャラが主人公のアクションゲーム。
ゲームの舞台も昆虫世界のような感じ。色合いはけっこうポップ系。
ステージ2と3はA、Bから選択できるので1週では全てのステージ
を遊ぶことが出来ないので何回かは飽きずに遊べる。
主人公は大きさを変化することが出来、小さくなれば
ジャンプ力がアップするが攻撃は出来なくなる。
(通常状態とミニマムサイズはいつでもボタン一つで変化できる)
クリアボーナスで運がよければ最大ライフが増えるが、
通常はライフが2なのが少し厳しい。
最初からライフ3あればもっと気軽に遊べるのだが……。

名作の域にまでは達してないかもしれないが、隠れた良作。
評価:☆☆★

KOF94は公式サイトの準備がまだ出来ていないので
次回の紹介になります。
NEOGEO作品は他のものよりも公式サイトが出来るのが
遅いのでこれからもそうなると思います。


NEOGEOのゲームを遊ぶとゲームセンターに通っていた時代、
そしてゲーセンのゲームらしいさを想う。
家庭用よりも映像がきれいだったり、キャラが喋ったり、
音がよかったり。ワンコインでクリアするのが厳しいけど
基本1、2面は遊べるくらいの難易度のゲームが多かったり。
やっぱりゲームセンターで起動していたゲームは
家庭用とはまた違った味があると再認識しました。

NEOGEOのVCがもっとSNK作品だけになると思っていたが他社のも
配信されていてこれからが期待できそうだ。


2007年10月16日

FC
・ファミコン探偵倶楽部 消えた後継者(前後編)
公式
J/アドベンチャー
ファミコンミニでも発売されたので最近のゲーマーでも
遊んだことがある人は多いかもしれません。
FC時代の作品だからコマンド総当りっぽい所があったり
やはり面倒な点はいくつか目立ちます。
しかしFC時代のアドベンチャーとしては間違いなく傑作。
作りも丁寧。
前後編セットですから、損はしないはず。
評価:☆☆★(当時なら☆☆☆☆)

・ダウンタウン熱血物語
公式
J/アクション
今でもファンの多いくにおくんシリーズ。なにを隠そう私もその内の一人。
04年にはGBAでリメイクされている。↓

道端に落ちてる石やチェーン、木刀、ゴミ箱などを自由に
武器に出来たり(それで殴ったり投げてぶつけたり)
敵を倒すと出現するお金を集めて、店でステータスアップする
アイテムを買えたり技を買えたり。
別に必要なかったらアイテムを買わなくてもいいし
それはプレイヤー次第。
それに加え敵だけでなく仲間も攻撃できるなど
とにかくハチャメチャで自由度が高い。

ストーリーはさらわれた「りき」の彼女を救うため、
くにおとライバルのりきが手を組み、各校の不良たちと戦う。
漫画でよくありそうなストーリーだがこのコテコテ具合が
くにおくんなんだよね。
評価:☆☆☆★


SFC
・重装機兵ヴァルケン
公式
J/アクション
ただのアクションではなくロボットアクション。
ロボットらしく動き、ブーストや武器チェンジ、
弾は特定の方向(上、中、下)にしか弾が飛ばない、
これが本当にロボットを操縦しているような、悪く言えば人間の
アクションゲームより操作がしにくい所がロボットっぽくて
とてもよい。
知名度はそれほど高くないかもしれないが名作。
評価:☆☆☆☆

・スーパードンキーコング2 ディクシー&ディディー
公式
お馴染みCGグラフィックが売りのSFC版ドンキーコング
第2弾。
2では新たなキャラクターやアクションが追加されている。
シリーズが好きな人なら楽しめるのではないだろうか。
評価:☆☆★(人気作だが筆者はあまり楽しめなかったので)


MD
・ソニック3Dブラスト
公式
J/アクション
MD版奥行きのある3Dソニック(カービーボールのような画面でソニック)
MD版は海外でしか販売されてなかったが
サターンやゲームキューブには移植してある。

箱庭アクションでスピードをあまり追求してないので2D版より
遊び易い所もあるが、理不尽に難易度が高いところは相変わらず。
評価:☆☆☆

・ダイナブラザーズ2スペシャル
公式
J/リアルタイムシミュレーション
これもパッケージ販売はされていない作品。
普通に発売された2に多数の新ステージやオマケ要素、
セーブ機能などが追加されている。
作品は温かい雰囲気の恐竜の世界を舞台にした
リアルタイムシミュレーションで世界観に抵抗がなければ楽しめる
のはないだろうか。
評価:☆☆☆★


PCE
・イース I・II
公式
J/アクションロールプレイング
イースはいろんなゲーム機に移植されているが、
このPCE-CD版が一番出来がいいとの評価を良く聞く。
私はこれからプレイ予定。
評価:いつになるか分かりませんがクリアしたら記述します。

・超兄貴
公式
J/シューティング
兄貴はマッチョでハードゲイ。
色物、バカゲーシューティング。
肝心の中身は極普通な作品だそうです。
評価:未プレイ


NEOGEO
・サムライスピリッツ
公式
J/格闘
史上初の武器格闘ゲーム。
他の格闘ゲームとは違い連続技がほとんどない。
強攻撃、中攻撃、小攻撃で間合いや隙を計り攻撃していく。
それが武器格闘のリアリティーを演出し、
気の抜けない駆け引きを生み出している。

必殺技よりも強斬り一発の方が遥かにダメージがでかく、
隙を作らない戦い方が要求される。
演出も凝っていて、2本勝負の一本目の場合「決着」とかかれている
所は2本目を取ろうとすると「死」に変わったり、
ステージにある柱などオブジェクトを武器で切ることができたり、
決着する時に武器で切ると相手が真っ二つになったりする。
他にも、判定員の黒子や、アイテム(爆弾や回復アイテム)を投げてくる
飛脚など、他のゲームには無い演出が多くある。
1作目だがキャラも12人と多く、完成度も高い。
続編も多くでているが、1作目にて一つの完成系を作り上げて
いるといっていいだろう。

連続技がない格闘ゲームは嫌だという人以外は一度お試しあれ。
ちなみに斬音の迫力は評価が高くかつて本当に人を斬って収録されたと
噂された。
評価:☆☆☆☆



今回はジャンルも多彩だしハズレが少なく遊べる作品が多い。
その中でも特にお勧めはジャンル別だが
アクションやロボット好きなら「重装機兵ヴァルケン」
格闘ゲーム好きなら「サムスピ」
RPGなら「イース」
というところだろう。


FC
・エスパードリーム
J/アクションRPG
公式
コナミ発のディスクシステムゲーム。
隠れた名作との声も。
評価:未プレイ

・ZANAC
J/シューティング
公式
自動難易度調整機能がついている珍しいシューティングゲーム。
弾の無駄打ち、敵の倒し具合、時期のパワーアップの仕方で
難易度(敵の出現)などが変わっていく。
当時としては、いや今でも珍しいシステム。
その為遊び方によって同じステージでも違った楽しみ方ができる。
シューティングなのに戦略が多少いる点、弾を無駄打ち出来ない点などは好みがわかれそう。
グラフィック、敵の多彩さなどは今のゲームに遠く及ばないが
ZANACでしか味わえないゲーム性は今遊んでも健在。
評価:☆☆☆★

MD
・ベア・ナックルIII
J/ベルトアクション
公式
技も増えていて見た感じはパワーアップした感があるが、
崩れた点もあり、評価は2の方が高い。
シリーズを遊んでいない人はまずは2を遊ぶべし。
評価:☆☆★

・エイリアンソルジャー
J/アクションシューティング
公式
MDのプレミアソフト。開発はトレジャー。
横スクロールゲームだが、ボスと会うと(進行はほぼボス)
止まって戦っていくボスラッシュゲーム。
敵は総勢45体。
スタート時に武器を何種類から選べたり、アクション部分は
やはりトレジャー。
だが難易度が半端なく高い。
本当に難易度が高いので普通の人は2、3匹倒すのにも苦労するかも。
どんなに難しくてもどうやって倒せばいいか、あきらめずに頑張れる
ごく一部の人向けか……。
評価:☆☆★(難易度を考慮して低めにしました)

一本DLして難易度に挫折するよりも
すっかりおなじみのPS2版↓

こっちにも収録されているのでどうせならこっちでトレジャー
アクションを楽しんだ方がいいかも。

PCE
・源平討魔伝
J/アクション
公式
純和風の世界観、音楽、グラフィックと根強いファンの要る作品。
アクションといっても横に進む単に進んでいくのではなく
横モード、キャラクターが大きいモード、クオータービュー
と三つのモードが交互に切り替わって進めていく。
それぞれグラフィックや操作が変化する珍しい作品。
ファンも多い作品だが、新規ユーザーにはいろんな意味で
厳しい作品だと思う。
評価:☆☆★


・パワーゴルフ
J/ゴルフ
公式
評価:未プレイ

NEOGEO
・ワールドヒーローズ
J/格闘
公式
シリーズ第一作。
格闘ゲームとしてはストリートファイターなど有名所より
劣る感じはするシリーズだが、
一部のキャラ個性の高さ(手がやたらでかい人)、
壁に炎が滑るなどステージに障害があるデスマッチモードが
当時つよいインパクトを与えた。
シリーズを遊んでみたい人は、今後、完成度が高まった続編も
配信されると思うのでそっちを待った方がよいかも。
評価:☆★

少しでも早く遊びたい人はPS2にシリーズ移植が発売されるので
こっちで遊んだ方が懸命か、

10.18発売


・マジシャンロード
J/アクション
公式
モンスターに変身できたり、楽しそうな要素はあるのに
ゲーム事態がまだまだ未熟すぎるもったいない作品。
評価:☆


・龍虎の拳
J/格闘
公式
とにかくキャラがデカイく迫力がある。
敵と遠くなるとカメラが少し引いて、近づくとアップになる。
有名?所だと侍スピリッツに似た感じ。
ダメージを受けると顔が腫れ、ゲームを進行していく過程の
修行に成功すると技を覚える。
これら演出は他の作品にはなかなかない要素。

技も出しにくいし、連続技はない。SNK作品らしく難易度も高く
初心者には辛い。
だが龍虎の拳は他作品にない物を確かにもっている。
評価:☆☆★




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